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Ishida Blog
飼料設計モデルの見逃されていること(9)「泌乳牛の健康や受胎を損なわず、乳成分の…
もうすぐ暑熱期に入り、バルク乳の乳脂率低下や体細胞数の増加等、乳質の低下が気になってきます。暑熱期の […] -
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飼料設計モデルの見逃されていること(8)「牛群の中に飼養標準以上に採食できる牛は…
一般に飼養標準では体重や乳量等でその泌乳牛の乾物摂取量を推定し、その中で要求量を満たす蛋白やエネルギ […] -
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飼料設計モデルの見逃されていること(7)「牛群のTMR単一では多くの牛は栄養素に…
泌乳牛が50~100頭程度のフリーストール、フリーバーンでは、1~2群の管理であり、TMRも1~2種 […] -
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飼料設計モデルの見逃されていること(6)「水溶性ビタミンの添加は?」
前回のブログにおいて、一部触れたビタミンA、E等の脂溶性ビタミンは肝臓等の組織に蓄積されるが、大量投 […] -
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飼料設計モデルの見逃されていること(5)「生体中のビタミン、ミネラルの輸送蛋白を…
乳牛においてビタミン、ミネラルが不足すると種々の障害、欠乏症が出てきます。その中でビタミン、ミネラル […] -
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飼料設計モデルの見逃されていること(4)「ルーメン微生物の増殖を促すあるいはコン…
私が飼料の研究開発に従事始めた1980年代には、ルーメン微生物から生成されるイソ吉草酸等のイソ酸の商 […]
